上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
お久しぶりでっす。
ずっとテイルズやってます(進行形)
私は一つのことにハマるとずっとそればっかりやっていて他のことが手につかなくなる性分です。
簡単に言うとDOLそっちのけ。
軽く休止っぽくなってますねー。
後はラスボス倒すだけなのでもうちっと待ってておくれよ(何を?)
まぁ、inしようがしまいが個人の勝手なので海が恋しくなったらinします。


というわけで、またまた「まんが日本昔ばなし」で見つけた怖い話を貼り付けていきますよ!
苦手な人は観ない方が身のためです。

“この怖さ、ハンパじゃない”


「しゃれこうべの歌」

私は“しゃれこうべ”という単語を何が洒落てるんだろうとずっと思ってたのですが、
辞書引いて調べてみたら晒し首を指しているということを今年知りました。
まぁこの話はまだ序の口。



「飯降山」

超怖い!マジ怖い!!こんなん子供に見せられない!!!
仏様に仕える身なのに心が汚い尼さん。
人間何があるか分かったもんじゃないです。



「三本枝のかみそり狐」

作画が怖い!婆さんが怖い!坊さんも怖い!
でも赤ん坊殺す主人公の方がもっと怖い!!!
上の作品とこの作品は子供が泣き叫ぶっての。



「吉作落とし」

人間追い詰められると何するか分からないですね。
ちなみにきっさくん(あだ名)は怪しい薬を飲んでません(何)



「牛鬼淵」

普通に怖い。
のこぎりの一番最後の歯にはそういう意味があったんですね。



「耳なし芳一」

有名な小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の代表作。
ちなみに原作はDS文学全集で読みました。
原作もゾッとしますよ。



やっぱり日本昔ばなしはいいですね。
世界名作劇場も日本昔ばなしも今の子供たちに見せるべきなんじゃ。
私の夢は将来子供が出来たら世界名作劇場を一緒に観る事ですから(いつ?)
スポンサーサイト
Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。