上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
来週の土曜日にうちの学校が野球の試合をするそうです。
なのでブラスバンドとしていってきます。
今部員13人なんですが、数人助っ人を募集していきます。
急なので練習時間ないんだけどね…

話は変わりまして、うちの学校では野球の応援のためにTシャツを作るのですよ。
背中に“商工旋風”と達筆で書かれた文字が入ってるんですが
今年はそのTシャツを作らないんだそうで。
これが生徒会の策略か!!

なんでも去年サンバイザーを作りすぎて予算がないとか…((゚Д゚;)))
サンバイザーなんていらないからTシャツ作ってくれ!!
まぁ、私は去年も一昨年も出てるので2着あるわけですが。
でもね、でもね…
Tシャツ着るのが楽しみだったのによおおおお!!(ぉ)
生徒会は金の使い方を間違っている!
サンバイザーなんて頭頂部丸出しだから結局日射病になるんだよ!
てゆーかサンバイザー作る費用があるならTシャツ作る金に回してくれ!




ああ生徒会、恐ろしい子…
続き

※ここからはイベントのネタバレを含むので注意してください。

ウィリアム・ミドルトン逮捕の件について情報を入手したオクトベルト。
オクトベルトはこのことをフレデリクに伝えるべくアムステルダムに帰郷する。

20060629214818.png

オ「うん、久しぶり~(・∀・)」
ア「知らない者には行き先を教えるなって彼に言われてるんだけど
  オクトベルトさんならいいわよね」
オ「んん?フレディは留守なの?」

20060629215032.png

オ「か、カーボヴェルデ!?((゚Д゚;)))
  私、ウィリアムさんの件についてフレディに伝えることがあったのに…
  いないんじゃしょうがないわね」
オ「ていうか、何でアマリアがここに?」  
20060629215228.png

オ「……ごめん、私の聞き間違いだといいんだけど」
ア「?」
オ「今何つった?なんか幻聴が聞こえた気が」
ア「だから、私たち婚約したからアマリアが留守を預かってるの!」
オ「あーはいはいそうですか婚約ですか…
  って、なにいいいいいいいい!?

ア「ちょっとぉ、耳元で大声出さないで!!」
オ「あいつが婚約!?エグモントさんとアマリアがじゃなくてフレディが!?」
ア「エグモント様とはもう遠い過去の話よ…」
オ「こうしちゃいられないわ!カーボヴェルデよね!?
  ちょっくら行ってくる!」
ア「い、いってらっしゃい」

こうしてアマリアから衝撃事実を聞いたオクトベルトは
真相を確かめるべく、針路をカーボヴェルデに向けたのであった。


-出航所にて-
オ「野郎共ぉ!今からカーボヴェルデまで行くぞ!」
名倉「船長おおお!了解でさあ!!!」
副官ウィンリィ「待ってください船長!」
オ「止めてくれるなウィンリィ!あたしゃあいつに会って聞き出したいことが山ほどあるのよ!」
ウ「それはいいんですけど…」
オ「何?」
ウ「まだカーボヴェルデまでの許可証をもらっていません」
オ「……野郎共、今から縫製ツアーに切り替えだ。・゚( ノД`)゚・。」
名倉「イエッサー!。・゚( ノД`)゚・。」

スポンサーサイト
Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。